場違い?そして時は流れる。

NPOでの活動については時々書くようになった。以前は仕事と掛け持ちであったり、多少、偽善っぽいような、照れもあったのだ。まぁ、年齢を重ねて何かそういうものが吹っ切れてきたのは良い兆候なのか、悪い兆候なのか、判らない。 先 … [Read more…]

氷川丸

今年の屋外スケッチは横浜、山下公園の氷川丸を入れた公園風景で始まりました。何度もきたことのある公園ですがスケッチ道具を持ってきたのは初めてでした。すぐ隣の通りには横浜グランドホテルの重厚な建物が銀杏並木と共にあり、秋の黄 … [Read more…]

琴奨菊優勝

先日、3横綱を倒したところで、琴奨菊のことを書いたら、その翌日豊の島に負けておやおや、と思ったのですがその後は危なげない相撲で14勝1敗の優勝となりました。優勝後のインタビューを観ていたら、やはりルーチンを守って平常心を … [Read more…]

ルーチン通りで平常心

大相撲が湧きかえった。10年ぶりで日本人力士が優勝するかもしれないと言う期待感で一杯だ。大関琴奨菊が全勝街道を突っ走っている。それも鶴竜、白鵬、日馬富士のモンゴル3横綱を連破してのものだから価値が高い。その琴奨菊の制限時 … [Read more…]

二十四の瞳

先日、昼食の後何気なくテレビを点けると、前に見たままのチャネルでそれはBS3でモノクロの映画が始まるところでした。昔なつかし波頭が打ち寄せる海岸と富士山、忘れようもない松竹映画のタイトルバックでした。続いて文部省選定・・ … [Read more…]

水彩スケッチと格闘

定期的にウォッチしているブログが3つある。皆さん、真面目に毎日のように書いてくれていて、それを読んでいるだけで結構満足してしまい寝てしまう。そうこうしている内に、1月ももう半ばに差し掛かっている。今日は上弦の月が、寒い快 … [Read more…]

水彩スケッチ描き初め

穏やかな日々が続くと思っていたら、昨日お隣の国で、水爆実験成功というニュースに驚く。それもあの国土の中で、そんな危険な実験をする場所があるのかと首をかしげてしまう。日本のような国土ではおよそ想像できない。剣呑な国と隣合わ … [Read more…]